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現在位置:HOMEの中の暴力団の中の薬物銃器対策課から薬物の乱用はやめましょう2


    薬物事犯の検挙状況

 福岡県内では、昨年、941人を薬物犯罪で検挙しており、覚醒剤や大麻等
の犯罪が私たちの身近に存在しています。

   〔平成28年中の県内検挙人員〕
       ・ 覚醒剤  708人
       ・ 大 麻  155人
       ・ 麻 薬   16人
       ・ 医薬品医療機器法 40人
         (旧 薬事法~現在:医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)
       ・ その他   22人

    危険ドラッグとは?

 危険ドラッグとは、「合法ハーブ」、「お香」、「アロマ」等と称して販売されています。
 これらの商品は、覚醒剤、麻薬、大麻等の規制薬物の化学構造に似せて作られており、規制薬物と同等以上の作用を有する成分を含む商品も多く、大変危険なものです。
 インターネットなどで「合法」と称して販売されている商品の中には、麻薬や指定薬物等違法な薬物が含まれている例もあります。
 危険ドラッグは、粉末(パウダー)、植物片、リキッド(液体)等、様々な形状で販売されています。

なぜ薬物を乱用したらいけないの?

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